ホーム>スタッフブログ>2017年5月

2017年5月

夏も緑茶で素肌美人

常滑焼のメーカーさんから新商品の案内がまいりました。常滑焼 水出し急須と申します。緑茶をお水や氷から出すものです。これから暑くなってくるとのど越しのいい飲み物がほしくなります。そこで忘れないでほしいのが、急須でいれる緑茶です。緑茶には美容にいい栄養成分がたくさん含まれています。よく聞くカテキン 抗酸化作用がありますので、老化を防いでくれるというアンチエイジングには欠かせない働きがあります。そしてビタミンC  お肌には欠かせない成分です。お茶3杯でリンゴ1個分のビタミンCに匹敵するそうです。朝1杯のお茶を飲むだけで紫外線対策につながり、夜お茶を飲むだけでメラニンの生成を抑えられ、シミを防ぐことができるという楽々お肌お手入れかもしれないです。緑茶のすばらしさを思い出していただいたところで、こちらの新商品です。
 
2017528222317.jpg
おいしくお茶を入れるためにとことんこだわりました。まずアミは職人さんが手作業で穴をあけた陶器の茶こしアミです。金属臭でお茶の風味を壊すことはありません。ご使用後はお茶っぱが捨てやすいように、ラク捨てカットという加工がされています。使い方は簡単です。5gほどのお茶っぱと200mlの水をいれ、冷蔵庫で約60分ほど放置するだけ。お急ぎの場合はお茶っぱを入れた後、50mlほどのお湯をいれ、お茶っぱがひらいたところで、150mlの水と氷を入れ、10分ほどでできあがりです。この夏は緑茶で素肌美人をめざしましょ!
 

 

商品はこちらです。

コンビニサラダでバランス美人

昨日朝のF局のニュース番組で最近のコンビニでのサラダの種類についての特集をやっていました。私も実は朝週に3回ほどコンビニでお仕事をさせて頂いているのですが、確かに朝サラダを購入されて行かれる方は多いです。高校生・サラリーマン・OLとニュース番組の情報と同じです。もっと詳しくお話いたしますと、ご蘭になった方も多いかもしれませんが、今コンビニでは各社サラダに力を入れているそうで、あるコンビニでは去年100億だったのが今年は倍の200億市場になっているそうです。F局の調べによりますと各コンビニで発売されているサラダの種類はトータルで80種類ほどに及ぶそうです。しかも野菜だけのものからお肉などのたんぱく質をうまく組み合わせたものまでバリエーション豊かで・・・しかも早いものだと獲れたてのお野菜が約2日で店頭に並ぶそうです。コンビニのお野菜がなぜあんなにきれいなのかというと、徹底した温度管理がされているからだそうです。その温度は約7度 もちろん野菜によって微妙に保管に適した温度に差はあるとは思いますが、野菜の保管には最適な温度だそうです。農家から届いた野菜を一時保管して、サラダを運ぶ運送トラックも約7度で運ぶ そしてコンビニの冷蔵陳列棚も約7度とサラダをおいしく食べられるように管理されているそうです。また、サラダにするお野菜を洗浄するのは電解質のお水だそうで、イオンの力で野菜を洗浄しているそうです。薬品などを使わないで、水の力でで殺菌・除菌しながら洗浄してくれるから安心です。なかなかあそこまでの野菜の種類を買いそろえて、自宅でサラダをつくるのは大変かな(大人数家族ならいいかもしれないですが・・・)と考えるとお値段も何となく納得してしまうかもです。選ぶコンビニサラダによって、栄養素は違ってくるかとは思いますが、野菜とたんぱく源の入っているものを選んだとすると、美容に必要な乾燥や肌あれを防止するβカロチン・美白やコラーゲンの生成に必要なビタミンC・きれいな髪や爪に必要なミネラルなどがしっかり含まれていますので、美容に悪いはずはないです。コンビニサラダには完璧に盛り付けられたものもありますが、お値段の関係でビニール袋に入っているものもあります。そこで登場するのがおいしく見せる器です。こちらの器はふた付きのボウルです。S・M・Lの三種類のサイズがあります。3個セットの販売とMサイズ・Lサイズそれぞれ1個の単品販売もあります。サラダボウルだけではなくどんぶりにも最適です。ふた付なので、冷蔵庫での保存にもラップがいらなくて便利です。
 
2017527111513.jpg
2017527111616.jpg

ゆで卵でアンチエイジング

そのまま食べても、いろんなお料理に姿を変えてもおいしいゆで卵。ゆで卵を使ったお料理を思い浮かべるだけでもいろいろあります。サンドイッチ・ポテトサラダ・タルタルソース・漬け卵・ミモザサラダ・おでん・エッグコロッケなどなど。このゆで卵が実は美容にと~ってもいいそうなのです。
まず卵にはお肌に大切なコラーゲンの原料になるアミノ酸がたっぷりと含まれています。美肌効果が期待できます。
 
また女性ホルモンの素になってくれますので、バストアップなどの効果も期待できます。
 
さらに卵に含まれるビオチンというビタミンは肌のキメを細かく整えてくれます。
 
また、卵の黄身に含まれるカルチノイドという成分はアンチエイジングにもってこいの老化を防ぐ「活性酵素」を除去する働きがあります。
 
そして、レシチンという成分が悪玉コレステロールを溶かす働きがあり、卵を毎日食べることにより、コレステロールが下がるそうです。
 
おすすめは1日2個 へたなサプリを購入するよりお得かもしれません。そこで、2個のゆで卵を簡単に作ることができるグッズをご案内させて頂きます。
 
2017522212137.jpg

レンジでゆでたまご2個用

電子レンジで簡単にゆで卵が作れます。これがあればお料理に大活躍です。
 

 

商品はこちらです。

おいしいおにぎり作りに役だつかわいいキッチン雑貨

今子供たちは遠足のシーズンを迎えているようです。遠足といえば、思い浮かべるのはおにぎりなのですが、私は息子が小学校4年生のリトルリーグから始まり高校まで野球をやっていましたので、おにぎりはイヤというほどにぎりました。スポーツ少年のママたちはみんな同じだと思いますが、遠征に出かけるとなると朝は大変です。子供を送り出すだけならともかく、自分もお茶当番で出かけるとなると、朝3時半くらいから起きて、洗濯干してお弁当作って自分も身支度して6時の集合に慌てて滑り込むみたいな・・・息子も小さいうちは文句も言わないのですが、だんだん大きくなると、今日のおにぎりは硬かったとか、今日のおにぎりはべちょべちょしてたなどと文句を言われるようになり、私はおにぎりを作るのがあまり好きではありませんでした。熱い思いをして、朝早く起きて作るのに文句言われても・・・しかし、先日テレビの朝の番組でおにぎりの特集をやっていたので、ちょこっとばかりおにぎりのおいしい作り方を勉強してみました。
 
①おにぎりのごはんは水分を少な目にして少し硬めに炊く
 
②炊きあがったごはんは平らなバットや大き目のまな板などの上に広げて冷ます(このひと手間が大きなポイントです。お釜の中から出して広げてサクッと混ぜることにより、余分な水分が切れ、程よくほぐれてごはんが冷めます。)
 
③手を少し湿らせて、塩を指3本分の腹につくくらいつまみごはんが熱いうちに熱さに耐えながら握ります。(②でごはんを冷ますといっても軽く冷ますだけです。)気合と根性でにぎるのがおいしさのポイントだそうです。
 
④にぎる回数は3回が目標だそうです。そうです。3回できれいな三角形に仕上げるのが目標です。難しかったら、3の倍数で増やした方がいいそうです。4回・5回だと偏って力が入り、バランスが崩れるそうです。
 
外側が適度に固く、中がふっくらというのが理想的なおいしいおにぎりだそうです。コンビニのおにぎりはおいしいですがこの理想的なおにぎりはやはり人の手でにぎらないとうまれないものだと思います。忙しくてただただ機械的におにぎりを作っていて息子に申し訳なかったかな。と勉強して反省しました。おいしいおにぎりを作るときに役に立つ便利でかわいいしゃもじをご案内します。
 
2017521205845.jpg
おにぎり用のごはんを手にうつし、パッと置いても倒れないしゃもじです。もちろんごはん粒がつきにくい特殊加工です。お好みのカラーでおにぎり作りを楽しんで頂けます。
 

おしゃれグラスで癒しの時間

先日朝のニュース番組で、今1980年代のディスコが復活して当時の若者世代から今の若者までがともに楽しく過ごしているといった話をされていました。ニュースにあげられていたのはマハラジャで、マハラジャのお立ち台も復活し、そのお立ち台に親子ほどの年齢の女性が仲良く上がって踊っていると・・・子世代女性が親世代女性に教えられるように踊っていると・・・わたしはマハラジャよりも前の世代になります。六本木のスクエアビル、新宿ツバキハウスなどの世代です。ディスコといえばフリードリンクで、その飲み物もカクテルがメインでした。オレンジ・バイオレット・ブルーなどのきれいな色のドリンクで、名前もおしゃれでした。うろ覚えながら調べてみますと、以下がメインでした。
 
ブルーハワイ(パイナップルジュース・レモンジュース・ラム・ブルーキュラソー)
 
モスコミュール(ウォッカ・ライムジュース・ジンジャーエール)
 
スクリュードライバー(ウォッカ・オレンジジュース)
 
バイオレットフィズ(ジン・レモンジュース・バイオレットリキュール)
 
ソルティドッグ(ウォッカ・グレープフルーツジュース・塩)
 
などです。今これらのカクテルをバーでちゃんと注文したらきっとそれなりのお値段であの頃飲んだものとは全く違うおいしい飲み物が出てくるのではないのかと思うのではありますが・・・でもバブリーな時代だったのでそこそこカクテル系ではあったとは思うのですが・・・・今となっては〇〇年前の事なので味まではよく覚えておりません。色のキレイな飲み物ばかりでしたので、もちろん透明なグラスに注がれていました。なかなかこれらのカクテルをおうちで飲む機会はないとは思いますが、おいしい飲み物をきれいなグラスで飲むひと時を持つのもそれなりの年齢になった人のおしゃれかもしれません。こんなきれいなグラスがありますので、ぜひご覧ください
 
201751818947.jpg

プリメリアグラスペア

2017518181027.jpg

グレースオールドグラスペア

 商品ページはこちらです。

ダイエットにぴったりなおしゃれな和食器

これからの季節何となく豚の生姜焼きとか、照り焼きチキンとかから揚げとか食べたくなりませんか?夏を前に夏バテ防止にしっかりと栄養を蓄えるには、やっぱりお肉が一番です。しかし気になるのは油です。油は全く摂取しないと、血液中に必要なコレステロールが失われ、血管のしなやかさが失われてしまい、血管がもろくなり、切れやすくなってしまうそうです。だからといって油を摂りすぎると、カロリーが高いだけに太ってしまいます。ここで気をつけたいのは摂るべき油というのはどんなものなのかという事です。油には動物性の脂肪に多いものと植物性の脂肪に多いものに分類されます。動物性脂肪は肉や卵、牛乳などに含まれています。これらは摂りすぎると悪玉コレステロールのもとになり、血液中で固まるものですが、動物性脂肪を摂らないと細胞や体内のホルモンを生成できなくなるので、重要な成分です。やはりほどほどに摂るべきものです。一方植物性脂肪はリノール酸とかオレイン酸とか聞いたことがあると思いますがゴマ油やマーガリン・オリーブオイルなどがこれにあたります。植物性脂肪は悪玉コレステロールを下げる働きがあるので、適度な量を摂る必要があります。油の摂取はバランスですね。ここで問題なのは照り焼きチキンや豚の生姜焼きなどのお料理で出てくる油です。旨味がつまっていますので、やたらに捨てるのはどうかとも思いますが、余分な油はカットした方が美容にも健康にもよさそうです。なぜなら、お料理した油は酸化しているからです。そこでおすすめなのが、こちらのお皿です。
 
2017517201829.jpg
お皿の真ん中がわずかにあがっていて、しかもお皿全体に溝が入っています。お料理を盛り付けるだけで、余分な油が自然に流れます。色・柄は美濃焼の由緒ある伝統的な5柄。自然な色合いでお料理をひきたててくれます。お料理との組み合わせもお楽しみ頂けます。
 

 

商品はこちらです。

料理は見た目が100%?

今テレビで「人は見た目が100%」というドラマをやっています。仕事とかぶるので、毎回見るわけではないのですが、たまに見ると桐谷美玲さんがかわいらしく演じているのに好感が持てるのでぼ~っとみることがあります。ドラマのタイトルが面白いなと思うのですが、もともとはコミックをテレビドラマ化したもののようで、ラフに見られます。ドラマはさておき、見た目のいい料理はおいしいと感じるという事をご存知ですか?これは飲食店の経営メソッドでも言われているのですが、店を繁盛させるためには料理の「見た目」でどのようにアピールするかが重要なポイントであると説明されております。ユネスコの無形文化遺産に登録された和食は、その認定された理由の中に「自然の美しさや季節の移ろいの表現」というのがあります。目からの情報の一つです。そんなわけで、ふつーの家庭でも毎日のごはん。おいしくいただくために、「見た目」にこだわってみてはいかがでしょうか?といいいましても私もそうですが、世の中の女性は忙しいです。いかに簡単に「見た目」にこだわるかといいますと、ここで登場する便利なものが大鉢や大皿と小鉢や小皿です。大鉢や大皿をワンプレートにしてバランスよく盛り付けるのが一つの方法。バランスを考えるのが苦手な方は、小鉢や小皿を使うのがおすすめです。小鉢や小皿にちょこちょこっとのせるだけで料理がひきたちます。皿か鉢かは汁系か汁がないかなど料理によって選べばいいと思います。あとはランチョンマットや膳を利用すればかっこよく整います。料理の中身はスーパーの惣菜3種セットでも大丈夫です。トマトをカットしてのせるだけでもOKです。お洋服を考えるように、器と膳、ランチョンマットで料理の「見た目」を100%に仕上げておいしいごはんライフを楽しみましょ!!こんな器もあります。
 
2017514212724.jpg
6柄の小鉢揃えです。形も楕円・丸・四角とありますので、お膳にのせたときにも表情が豊かになりますのでおすすめです。
 
 商品はこちらです。

天使のプリザーブドフラワー エンジェルフレンチ

天使というと何を思い浮かべますか?私はフランダースの犬のお話が思い浮かんできます。ネロが最後教会でどうしても見たかった絵を目にし、パトラッシュがネロを探して教会にやってきてパトラッシュとともにお迎えにきてくれた天使たちといっしょに天に昇っていくところが・・・じっくり思い出すと涙が出てくるのですが、あの優しい天使たちを思い出すのです。ところで、天使とキューピッドの違いってご存知でしたか?天使というのは神様のお使いで、Angel(エンジェル)はギリシャ語のAngelosに由来し、使者という意味です。ユダヤ教・キリスト教・イスラム教において創造された霊的存在です。(ブリタニカ百科事典より)一方キューピッドはギリシャ神話に登場する、美の神アフロディーテ(ヴィーナス)の子供で愛の神様と言われています。そうです。恋を芽生えさせる弓矢を持っているのがキューピッドです。では天使(エンジェル)とキューピッドはどう区別するのでしょうか?弓矢を持っているのがキューピッドでそうでないのが天使(エンジェル)ということになります。天使(エンジェル)は神様のお使いで、キューピッドは神様なので、天使(エンジェル)がネロとパトラッシュをお迎えに来てくれた訳ですね。宗教上では天使(エンジェル)は人々が生まれたときに必ず守護天使としてひとりひとりのまわりに存在し、守護天使は正しい道へと導いてくれる希望の天使(エンジェル)と言われています。宗教とは関係なく自分のまわりにも守護天使がいて自分を守ってくれていると思うのも夢があると思うのですが・・・・日本でいう天使(エンジェル)にはそんな夢があると思います。これはプリザーブドフラワー エンジェルフレンチです。ピンク・ブルー・イエローの3色があります。お好きな色を選んで守護天使をイメージしておそばに置いて頂いたり、大切な人へのプレゼントにいかがでしょうか。カラーセラピーではピンクはしあわせ・思いやりなどのやさしいイメージの色。ブルーは心身を落ち着かせ集中力を高める色。イエローは希望と喜びを与え楽しい感情を生み出す色と言われています。(カラーセラピーランドより)
 
2017511184648.jpg

エンジェルフレンチ ピンク

2017511184713.jpg

エンジェルフレンチ ブルー

2017511184736.jpg

エンジェルフレンチ イエロー

 
 

夏の人気雑貨 卓上風鈴

北海道では真夏日を記録したというニュースが流れ、これからだんだん一雨ごとに夏に近づいていくことと思われます。毎年人気があるのが卓上風鈴です。その名の通り卓上に置く風鈴ですが、リビングや玄関などに置けるタイプです。時代が変わり、アパートやマンションなどまた新しいつくりの住宅などではなかなか風鈴をつるす場所がなくなってきたことや、洋風住宅には風鈴は何となくマッチしないなどから、こうしたかわいらしい卓上風鈴が人気なのだと思われます。ではなぜ卓上なのに風鈴を飾りたいと人は考えるのでしょうか?それは風鈴が夏の癒しの風物だからではないのでしょうか?そこで風鈴のルーツについてちょこっとお勉強してみました。
 
風鈴はもともとは、中国から仏教といっしょに日本に渡ってきたものだそうです。中国では風鈴は物事の吉凶を占う道具の一種であったそうで、音の鳴り方で占っていたそうです。日本に風鐘がやってきて、当初はお寺で魔除けとして用いられていたそうです。平安時代にはこの風鐘が貴族の屋敷にも魔除けとして用いられるようになり、この風鐘が鎌倉時代には風鈴に姿を変えていったそうです。鎌倉時代の風鈴は青銅製が主なものだったそうですが、江戸時代になるとガラス製のものも作られるようになりこれが有名な江戸風鈴の基になっているそうです。また、南部鉄器で有名な岩手県では魔除けの道具として南部風鈴の前進となるものが作られていたそうです。南部風鈴・江戸風鈴・青銅風鈴はそれぞれ音色が違い、江戸時代の人々は夏の暑さを音色で癒していたそうです。実際風鈴の音色が人にとって心地よいリズムであるというのは科学的にも証明されているそうで、やはり昔の人はえらいなぁと感じてしまうのであります。江戸時代の人々は風鈴を眠る前や風の強い日にはキチンと家の中にしまって、周囲に音の迷惑をかけないようにしていたそうです。そう、風鈴は毎日出したりしまったりするものだったのです。
 
風鈴がどんなものかわかったところで、また卓上風鈴にもどりますが、卓上風鈴は陶器でできています。風が吹くともちろん音がします。軒先の風鈴とひと味ちがうのは、目で楽しめる風鈴だということです。家の中に飾るタイプなので、扇風機の風があたったり、窓辺で風がに揺られたりしたときぐらいしか音はしませんが夏のインテリアとして楽しんでいただけると思います。5種類から選んでいただけますのでこの夏ぜひ涼んでいただければと思います。
 
2017510203742.jpg

卓上金魚風鈴

2017510203814.jpg

卓上ぶた風鈴

2017510203849.jpg

卓上すいか風鈴

夏の美容と健康はビシソワーズがおすすめ

ビシソワーズとは冷たいじゃがいものポタージュスープのことで、ニューヨークのザ・リッツ・カールトンのフランス出身のルイ・ディアというシェフが1917年にはじめてお披露目したスープだそうです。(ウィキペディア他より)暑くなると喉越しがいい冷たいスープはビタミン補給には欠かせないものになってくると思います。今は冷たいスープのレトルトもたくさん市販されています。かぼちゃの冷製スープ・枝豆の冷製スープ・もちろんビシソワーズも。また、レシピサイトを覗いてみるとトマトジュースを使った簡単なトマトスープや、きゅうりをすりおろして作る簡単なスープなど本当にたくさんのレシピも紹介されています。夏の野菜の代表的なものとして、きゅうり・トマト・とうもろこし・かぼちゃ・なす・ピーマン・ゴーヤなどがあげられます。これらの夏野菜にはビタミンやミネラルがたくさん含まれています。ビタミンはたくさん種類がもちろんありますが、夏に有用なビタミンC,を含んでいるものが多く、シミやなどの原因となるメラニンの生成を抑えてくれます。またミネラルの一種であるカリウムを含む食材も多く老廃物の排出を助けてくれるので、体内バランスを保つことができます。簡単レシピでも、市販品でもおいしく飲むためにおいしい器をご利用ください。
 
201757181941.jpg

美濃焼 ぶるー浪漫スープカップ2個組

201757182033.jpg

手造りびーどろデザートボウルペア

 商品はこちら
ページの先頭へ